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2026.04.22

新緑の季節のスキンケア|紫外線・花粉から肌を守るフィトテラピー発想の保湿ケア

 

新緑の季節は紫外線や花粉による肌のゆらぎに注意。フィトテラピー発想のスキンケアで、うるおいを与えながら外的刺激から肌を守るケアをご紹介します。


新緑の季節、肌に「守るケア」を

木々の緑が美しく輝くこの季節。
過ごしやすい一方で、肌は紫外線や花粉などの外的要因の影響を受けやすい時期でもあります。

春から初夏にかけては紫外線量が増え始め、
さらに花粉や大気中の微粒子が肌表面に付着しやすくなります。

こうした環境の中で大切なのは、
「うるおいを与えること」と「肌を保護すること」のバランス。

フィトテラピー(植物療法)の考え方では、
植物由来の成分を取り入れながら、肌をすこやかに保つケアが重視されます。


うるおいを与えて、肌をすこやかに整える

まずは、乾燥しやすい季節の肌にしっかりとうるおいを与えること。

rokka Fローションは、肌になじみやすい使用感の保湿化粧水です。
角質層までうるおいを届け、乾燥による肌のゆらぎを防ぎます。

また、整肌成分としてフラーレンを配合。
日中の環境ダメージを受けやすい肌を、健やかに保つためのケアとして取り入れられます。


“第二の皮膚”のように肌を保護

うるおいを与えた後は、その状態を保つためのケアを。

rokka セカンドスキンクリームは、
肌を包み込むような使用感で、うるおいを閉じ込めるクリームです。

天然由来成分(*1)を配合し、
肌表面にうるおいのヴェールを形成することで、乾燥や外的要因から肌を保護します。

軽やかなつけ心地で、季節の変わり目にも取り入れやすいのが特長です。


シンプルな2ステップで季節のケアを

新緑の季節のスキンケアは、
「与える」と「守る」を意識したシンプルなステップがポイントです。

  • 化粧水でうるおいを与える
  • クリームでうるおいを保つ

この基本を丁寧に行うことで、
外的環境の影響を受けにくい、すこやかな肌状態へと導きます。


季節に寄り添う、やさしいスキンケア

紫外線や花粉が気になる時期こそ、
毎日のスキンケアを見直すタイミング。

肌をいたわるようなやさしいケアで、
心地よい季節をより快適に過ごしてみませんか。


*1 カエサルピニアスピノサ果実エキス、カッパフィカスアルバレジスエキス